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不動産への投資家を募集
任意売却不動産への投資家さんを求めております!
任意売却センターでは不動産の収益物件への投資家さんを募集します。
0120-888-349までお問い合わせください。
当社には実にさまざまな任意売却の依頼、任意売却物件情報などなどが日々、数多く入って参ります。 それら情報の中には収益物件に関する案件が多数含まれております。
収益物件といっても数種類のパターンが有ります
マンション、アパートの一棟売り
- 任意売却での一棟売りの場合には、ご本人およびご家族が、その物件に居住しているケースも有りますが、多くの場合、満室時の利回りは12% ~ 15%です。
- 物件の価格で多いのが3,000万円 ~ 3億円前後です。物件の所在地は、関東地方・大阪府・福岡県・北海道札幌市などの大都市部です。
ご依頼人様が居住、
そして、そこに賃貸している場合の一棟売り
- 典型的な例としては、1階が店舗。 2階・3階を賃貸。 4階にご本人たちが居住しているようなケース。
- 所有権が変更された後は、4階に居住するご本人たちも賃料を払うことになりますので、表面利回り13%前後にはなります。
個人投資家さんが所有している投資用ワンルームないし 1K マンション
- 物件の所在地は東京・横浜市・大阪市・福岡市・札幌市などの大都市圏がほとんど。
- 1,500万円 ~ 3,000万円で購入した物件が多い。 月々の賃料は8万円 ~ 10万円というのが多いようです。 表面利回りは 4% ~ 5% 。
- 管理費を含め、毎月3万円 ~ 5万円が不足。 新築で購入後3年 ~ 10年間は保有。 物件が古くなると共に入居率も低下で空室が3ヶ月続くと破たんで任意売却となっているケースがほとんどです。
リースバックの貸主になってください
当社に持ち込まれるご相談内容の内、約20%がリースバックに関するご相談です。 その次に多いご相談内容は、親子間売買・親族間売買で、かつリースバックを希望されているケースです。
リースバックへの投資家さんの需要は高い
親子間売買でのリースバックの需要
- 親子間での購入者の住宅ローンのトラブルです。
購入する方の属性が良くて、住宅ローンの審査には通るのですが、売る側と買う側とが同姓のために、債権者が抵当権の抹消に応諾してくれないことが有ります。 - このような状況に置かれた方々の不動産をご依頼人に替わって物件を購入していただきたいのです。 2ヶ月間 ~ 3ヶ月間ほどリースバックで賃貸してください。 そして、2カ月後 ~ 3ヶ月後にクライアントさんに買戻してもらいます。
- このような親子間売買での純利益は10% ~ 20% です。
3年後 ~ 5年後の買戻しのケース
- 年5% ~ 6%での賃料設定となります。 しかし、3年後 ~ 5年後の買戻し時には10% ~ 20%の純利益となります。
所有権の移転は行います
当然のことながら、所有権の移転は行います。 そして賃貸する場合の契約は公正証書で取り交わします。
物件の所有権は投資家さんの移っているので、賃料の滞納が生じた場合に、即、売却をかけて資金の回収が図れます。
任意売却不動産投資のリスク
投資でのリスクは当然のことながら存在いたします。
リースバックをご希望なされる方々の多くは住宅ローンの返済に行き詰っての任意売却です。
その方々が返済していたローンと同額またはその金額以上の賃貸料の支払いが決められた期間確実に行われるという保証は有りません。
事実、3年後までに買い戻します。 5年後までには必ず買い戻しますという契約をしていても半年後・1年持たずに賃料が払えなくなることが有ります。
賃料が支払えなくなれば即、退去に応じるという契約を公正証書で交わしているので退去はしてもらうのですが、それら不動産を売却をするという手間ヒマがかかってしまいます。 ひょっとしたら購入額割れでの売却額となる可能性も有り得ます。
任意売却の物件に投資を考えてくださる投資家さんはリスクが存在するということを十分にご納得の上、ご決断くださいますようお願い申し上げます。
任意売却不動産へのお問い合わせは
携帯電話/PHSからでもかけることができます。
0120-888-349
直近で投資家さんに協力をしていただいた任意売却の事例
親子間売買ということで住宅ローンが通らず、投資家さんに入ってもらい、実家を買い戻した事例です。
今年の初めのことです。
山田(父)さん東京都町田市に居住しております。 山田(父)さんは約4,000千万円の住宅ローンが残っていました。
山田(息子)さんから、『親父の住む実家が競売にかかりそうです。 実家を残したいのです。』と相談の電話が入りました。
物件は築18年の一戸建てです。
山田(父)さんは、心臓の病気で転職。 それに伴い、収入は半減。 結果、住宅ローンの返済に支障が出始めた。 山田(父)さんの月々のローンの返済額は 18万円でした。
山田(息子)さんは、毎月20万円を仕送りでご両親をサポートをしておりましたが、月々20万円を仕送りし続けるのであれば実家を買えるものなら買取りたいと、相談してきたのが始まりでした
依頼された物件の実勢価格は2,500万円前後。 山田(息子)さんの年収は600万円。 貯金が400万円。 ローンの借り入れは十分に可能な収入です。 諸経費を含め3,000万円を借り入れたとして月々約10万円の返済で済むのです。
案の定、山田(息子)さんは親子間売買だということで、住宅ローンの借り入れは無理でした。
ここで、ご登場いただいたのが、当社に登録をしてくださっている女性の投資家Bさんです。 この投資家Bさんに物件価格2,500万円プラス仲介手数料と諸経費の2,680万円で購入していただきました。
2ヶ月後、投資家Bさんは山田(息子)さんに2,950万円で売却しました。 と、いいますか、正確に言うと、山田さんが2,950万円で買戻しをしたのです。
投資家Bさんは、たったの2ヶ月で270万円の利益を上げたのです。 当然のことながら山田(父)さん・山田(息子)さんたちも大喜びでした。
投資家さんに協力をしていただいた親子間任意売却の事例
千葉県市川市にお住まいの親子間売買の事例です。
都内のホテルに勤務している吉竹(お父様)さん。 勤務しているビジネスホテルの業績悪化によるリストラで約十数年前に購入した住宅ローンの返済が困難になり、1ヶ月延滞そして返済。 またしばらくして延滞、支払いの繰り返しでした。
そして、競売の通知です。
吉竹(息子)さんに親子間売買で自宅の維持をさせることにしました。 吉竹(息子)さんも実家の保護には大賛成でした。
吉竹(息子)さんは、社会人7年目の29歳。 年収780万円。
組むべき住宅ローン額、2,200万円。
吉竹(息子)さんの属性から2,200万円のローンは何ら問題無く通ると考えておりました。 当社に頻繁に顔を出してくれる銀行の担当さんに相談をしても何ら問題無いですよとの回答でした。
ところがローン申請をした銀行さん全てから拒否をされてしまったのです。
住宅ローンが断られる理由が分かりません。
そこで、個人信用情報機関CICへこの吉竹(息子)さんの信用情報の開示請求を行ってみました。
それで分かった理由が、吉竹(父)が息子さんに内緒でクレジットカードを作り、クレジットローンでお金を借り、そして返済を延滞していたことが判明。
この事実を知った息子さんは一時激怒をしておりましたが、もともと父親思いの性格なようで、その怒りも直ぐに収まったようでした。 しかし、こんな事実を隠していた吉竹(父)さんに問題アリアリです。
この親子間売買に2ヶ月間働いて、その結果が親子間売買失敗という事実しか残りませんでした。
そして、ここで投資家さんに買取をお願いをして、吉竹(息子)さんがブラックリストから消える3年後までリースバックをしていただきました。
投資家さんの登録をお待ち申し上げております
当社に登録をしていただければ案件が出た時点で情報をお送り申し上げます。 お送りする情報をよく吟味して頂き、そして投資をするか否かをお決めくだされば結構です。
依頼される任意売却の物件が全て売買できるとは限りませんが、売買出来る場合には必ず利益を得ることが可能です。
ローリスクのハイリターンではなく、ローリスクのミディアムリターンな案件が主です。
全国任意売却相談センター
電話 : 0120-888-349
所在 : 〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口2-13-8
日本全国の任意売却のご相談をうけたまわっております!
日本全国の任意売却のご相談を承っている関係で、日本全国からリースバックのご依頼が入って参ります。
しかし、投資家さんが居ない地域も有って、頂くご依頼全てにお応えできていない状況です。
銀行にお金を預けておくよりも有利な資産運用になるのではないかと考えます。 プラス人助けにもなっております。 是非にとも当社の任意売却不動産への投資家プログラムへのご参加をお待ち申し上げております。